卒業 22回目の最終日

こんにちは。

ココロのキャンパスです。

明るい太陽の光をまぶしく感じながら

青い空を見上げながら空に浮かぶ白い雲を

見ていると

白い雲と青い空が光輝いているように見え

ました。

風の冷たさを感じながら目的に歩行を進めた

最終日の朝。

今年見るのはこれが最後の青い空と白い雲

22回目の冬。年末の最終出社日は卒業の日です。

時間の流れの中で多くの人から抱えきれない

沢山の事を学びました。

色々な沢山の経験や体験から学んだ事は

大きな財産です。

一生の宝物です。

経験や体験は色々な意味で多方面から成長する

と思います。

成長はそれぞれに

それぞれの形で

それぞれに必要な形で

個人や組織の成長に繋がる場合もあると思います。

 

最終日は、大量の荷物を持って明るい時間の退社

でした。

来年は新しい扉が開きます。

新しい扉の向こう側には問題と課題が待っています。

小さな事でもコツコツと1歩ずつ前進して行きます。

 

前進出来なくて、辛い時・苦しい時・悲しい時

こころの中で歌っていた曲の中の1曲です。

三百六十五歩のマーチ♪

 

大きな一歩と小さな前進です。
1人1人の気持ちや感情

感謝の気持ちを大切にしています。

卒業 22回目の冬